MEMO

脊椎でしゃべります

クラシック楽曲について私はちょう浅い理解、雰囲気できいてるから感想言おうとすると音の好みとかそんな話ばっかりになってしまうんだけど、
いわゆる一般的な「日本人が好きなショパン」のイメージからは対極にあるショパンというその人の苦しみをそのまま壇上で再現したみたいな、華やかさや耳触りの良さみたいなものとは遠く離れた解釈でやっているというのは私でもわかるしなんかショパンって本当にこんな風だったのかなって思わされるのが好きなんですよね…


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